2010年10月4日

帶著滿滿的愛前往下一站

結束三個月的牧場打工生活,時間在不知不覺中流逝,一切如夢境般的發生......在這裡遇見的人、學到的事、所有第一次嘗試的體驗,都將成為我未來的養分,滋養我繼續成長向前。




牧場爸爸和媽媽從一開始就待我如家人般,彷彿我就是他們親生的女兒一樣,這三個月以來,我所收到的禮物,絕對是我這輩子難以想像的數量、我所吃到的佳餚,絕對是我這輩子吃過最好吃的食物....牧場爸爸與媽媽那樣地細心、溫柔與善良,絕對是我這輩子遇見過最好最好的人.....

離開之前,我忍住不哭,因為我不要那種即將離開的感覺湧現,我冷靜地整理行李、和平常一樣的生活。牧場媽媽卻在我拿到最後一份薪水時,突然大哭起來....看她哭皺的臉,一面好想笑又好想哭,想笑是因為媽媽皺著臉流眼淚的樣子好可愛,我拍拍她說我明天還會在呀!不要哭!然後抱著安慰她,結果自己卻哭了起來....還莫名其妙的跟媽媽勾勾手指說「我每年都會回來看你們喔!」....媽媽非常開心的跟我勾手指,說約好的事情不能反悔,否則臉上會長滿芝麻喔....

離開的時候,除了自己的行李之外,我還拿著一袋裝滿了食物的袋子,裡面有媽媽特地買給我的零食、糖果、特地為我做的稲荷壽司當中餐、還烤了我最愛的紅豆土司當晚餐...,坐上電車之前,我們還在聊天拍合照,突然電車來了,我匆匆的坐上電車跟媽媽揮揮手,電車開走了,我好像看見媽媽快要哭的臉....電車啟動,我呆坐在椅子上一個半小時,回想這三個月發生的一切,我沒有吃東西也沒有動,一直坐到名寄站換車時才拿出媽媽為我準備的稲荷壽司。

特地用粉紅色紙袋包裝起來的稻荷壽司,裡面藏了一張紙條,我看過紙條,拿起筷子夾起一個壽司,發現自己的手在顫抖,眼淚不爭氣的掉了下來.....滿滿的愛、滿滿的幸福,給我滿滿的勇氣繼續向前走....!


留下兩封信,上面畫了可愛的牛牛們,分別送給牧場的爸爸、媽媽留作紀念:


お母さんへ
この三ヶ月大変お世話になりました!ありがどうございます〜


初めてお母さん見たとき、厳しい人だと思いました。でも実は優しい人ですね!
皆の好きものと嫌いもの丹念に覚えて用意してくれて、毎回感心しています。
特にお母さんが毎日丁寧に食事を用意してくださって、とてもありがたいと感じています。
お母さんからいっぱいプレセントもらった、洋服とかお菓子とか、私は大切に使いますよ〜
もう少しここにいたかった。行きたいところとしたいことがまだあります〜
お母さんは私にとって一生のお母さんですよ!
喋りたいことがいっぱいある、私も日本語の勉強頑張りますよ〜
お母さん体も無理しないてくださいね!
お元気で〜また冬に会いたいですね〜




お父さん
牧場の生活は毎日楽し、牛と一緒に遊ぶ時間が一番面白かったですよ!
朝早起きること平気でしたなぜなら、子牛の世話は一番したいことだたからです。
搾乳も面白かったよ〜毎日美味しい牛乳をめて、最高です!

お父さんからっぱフレセンドもらってうれしかったです!ありかとうござた!
もう少お父さんなあ〜つても優しいお父さん
台湾帰る前にもう一度帰りたい〜
お父さん、体に気を付けてね!
お元気〜また冬にあいたいですね〜

跟媽媽約好了冬天再回來牧場玩,然後還沒看到楓葉的我,就已經開始期待北海道的銀白雪景...。


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